星野 英正プロのクラブセッティングです


◆プロゴルファーのセッティングクラブ

トーナメントツアーで活躍しているプロゴルファーのセッティングクラブの内容は、どのようなものなのでしょう、興味が湧いてきます。

ゴルフの試合では、どのような戦略をたてて試合をしているのでしょうか?

いろいろと想像してしまいますが、とにかくゴルフバッグの中に入れることのできるゴルフクラブの本数は決められています、ルールに明記てあります。

コースの状況によってはゴルフクラブの組み合わせを変更してくるかもしれません。

このコーナーではそんなプロゴルファーのセッティングクラブをご紹介していきます。

星野 英正プロのクラブセッティング

■ドライバー:ダンロップ・スリクソンドライバー プロト(ロフト:10.5度/シャフト:XIV /長さ:44.5/重さ:331.8)

■FW&UT:ナイキ・イグナイトフェアウェイウッド(3番15度)、ダンロップ・スリクソン プロトタイプ(5番)、フォーテーン・HI-660(3番20度)

■アイアン:ダンロップ・スリクソンフォージド(4番-PW)

■ウエッジ:タイトリスト・ボーケイウェッジ(52度、58度)

■パター:オデッセイ・トライホット

■ボール:ダンロップ・スリクソンZ-UR

プロフィール

ツアー通算 : 2勝
身長 : 180cm
体重 : 73kg
血液型 : B
生年月日 : 1977年9月19日
出身地 : 宮城県
出身校 : 東北福祉大学
ゴルフ歴 : 13歳〜
プロ転向 : 2000年
趣味 : 手品、ビリヤード

データ

端正なルックスとスター性を兼ね備え、ジュニアの頃から注目を集めた逸材。東北福祉大時代には日本アマ3連勝、さらに日本オープン・ローアマなど、数々のビッグタイトルを手中に収める。そして2000年に鳴り物入りで、プロへと転向。3年目の2003年中日クラウンズで、念願のツアー初勝利を挙げた。しかし、その後の大会では予選落ちが目立つなど、やや荒削りな面も覗かせた。最終的には、2003年は23試合に出場してトップ10入りが5回。ツアー2勝目が期待された2005年だったが、初日から3日目までトップを走り続けた「サン・クロレラ クラシック」では、深堀圭一郎に1打差で逆転優勝を奪われ、単独2位に終わった。どのタイミングで2勝目を奪えるかどうか?注目したいところです。



このエントリをはてなブックマークに登録  このエントリをlivedoorクリップに登録  この記事をPOOKMARKに登録する  newsing it!

 

リンク集
RSSリーダーに登録

livedoor Readerに登録

My Yahoo!に追加

Add to Google

はてなRSSに追加

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。